【俳優】西田敏行 降板で囁かれる引退説を妻が否定「主人は生涯現役」

1:2019/10/31(木) 07:06:11.65ID:UA8OlWAI9 10/31(木) 6:06配信 女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00010000-jisin-ent
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約19年間務めた『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)の司会降板を発表した西田敏行(71)。そして、後任はダウンタウンの松本人志(56)が務めると発表された。10月25日の収録後に行われた会見で、西田はその理由についてこう語っていた。

「僕が局長をやりはじめて、たまたま感動して泣いてしまったことをきっかけに、どんどん依頼内容に感動系が増えていってね(中略)。軌道修正していかないとこの番組のコンセプトが薄れるという危惧があったので、ぼちぼち退くべきだなと……」

しかし、西田には降板した“別の理由”があるという。テレビ局関係者はこう語る。

「西田さんはドラマの撮影中に動けなくなってうずくまってしまうなど、以前から深刻な体調不良が心配されています。長らくレギュラーを務めている『ドクターX』(テレビ朝日系)の最新シリーズの第1話では逮捕され、“退場”するような場面がありました」

西田の芸能生活は、病気やケガと闘いの日々だった――。01年11月、西田は首の骨が変形し手足のしびれなどが起こる頸椎症性脊髄症を罹患。03年3月には心筋梗塞で緊急入院し、生死の境をさまよう事態に。近年も16年2月に、自宅ベッドから転落したことで首を痛め、頸椎亜脱臼に。その手術を4月に受けた直後、胆のう炎も発症していた。

「首のケガも完治していないようで、ふだんの生活では常に杖を使っており、歩くのも大変なようです。さらに最近では糖尿病の傾向もあるそうで、満身創痍の状態で仕事を続けてきました。一部からは『治療に専念するために芸能界を引退するのでは……』という声も聞こえています」(前出・テレビ局関係者)

そんな西田を常にそばで支えてきたのが4歳年下の妻・寿子さん(67)だ。16年6月、胆のう摘出手術後にコルセット姿でリハビリに励む西田の車いすを押す寿子さんの姿を本誌も目撃している。10月下旬、“引退危機”の真相を聞くべく、都内で買い物中の寿子さんに記者は声をかけた。

――西田さんが『探偵!ナイトスクープ』を降板するのは、深刻な体調不良が理由とも言われていますが?

「いやいや、全然そういうわけじゃないですよ。今日も主人はテレビの収録に行かせていただいていますから」

笑いながらやさしく答える寿子さん。寿子さんに直撃した翌日、本誌も自宅から杖をつきながら送迎車に乗り込み、都内のスタジオに向かう西田の姿を目撃した。続けて、寿子さんは西田の現在の体調についてこう語る。

「本人も体調を気にして整えようと、一生懸命頑張っていますし、節制しています。だから気力の衰えなんかもありませんよ。少し膝が悪いので、食事や減塩にも気をつけています。いまは歩くときに少し杖を使ったりもしていますけれど、本人はいたって元気ですよ」

そして、西田の“引退危機”について話が及ぶと、寿子さんは力強い声でこう答えた。

「そんなことはまったくないですよ。大丈夫。主人は、死ぬまできっと現役です。お仕事さえいただければ、続けていきたいと思っているんじゃないかしら」

この言葉には夫人から西田への“祈り”が隠されていた――。2人の出会いは71年。当時所属していた劇団の研究生として入ってきた寿子さんに西田が一目ぼれ。猛アタックの末に、彼女の住むアパートに西田が転がりこむ形で同棲生活がスタートしたという。

「同棲をきっかけに、寿子さんは劇団を辞め、女優の夢も諦めました。その後は下積み生活を送る西田さんを支えるために、アルバイトをいくつも掛け持ちしていたといいます。74年に結婚しましたが、まだお金もなく新婚旅行にも行けなかったそうです」(西田夫妻の知人)

寿子さんの献身的なサポートもあって、一躍売れっ子俳優の仲間入りを果たした西田は、寿子さんに“提案”をする。

「2人の子宝に恵まれ、仕事も軌道に乗り出したころ、西田さんは寿子さんに『育児が一段落したら女優に戻ってもいいんだよ』と言いました。しかし、彼女はその申し出をきっぱりと断ったそうです。西田さんの役者としての才能にほれ込んでいた寿子さんは、自分の夢を捨ててでも支える覚悟をしていたようです。彼女が『夫は生涯現役』と答えた陰には、『夫にはずっと役者を続けていてほしい』という願いがあるのでしょう」(前出・知人)

>>2以降に続きます

10:2019/10/31(木) 07:48:22.68ID:J3mzs0J/0

玄太!まだ来るなよ…。

30:2019/11/01(金) 06:25:41.77ID:HDAoV5fw0

妻がでワロタ

1 2019/10/31(木) 07:06:11.65ID:UA8OlWAI9

10/31(木) 6:06配信 女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00010000-jisin-ent

約19年間務めた『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)の司会降板を発表した西田敏行(71)。そして、後任はダウンタウンの松本人志(56)が務めると発表された。10月25日の収録後に行われた会見で、西田はその理由についてこう語っていた。

「僕が局長をやりはじめて、たまたま感動して泣いてしまったことをきっかけに、どんどん依頼内容に感動系が増えていってね(中略)。軌道修正していかないとこの番組のコンセプトが薄れるという危惧があったので、ぼちぼち退くべきだなと……」

しかし、西田には降板した“別の理由”があるという。テレビ局関係者はこう語る。

「西田さんはドラマの撮影中に動けなくなってうずくまってしまうなど、以前から深刻な体調不良が心配されています。長らくレギュラーを務めている『ドクターX』(テレビ朝日系)の最新シリーズの第1話では逮捕され、“退場”するような場面がありました」

西田の芸能生活は、病気やケガと闘いの日々だった――。01年11月、西田は首の骨が変形し手足のしびれなどが起こる頸椎症性脊髄症を罹患。03年3月には心筋梗塞で緊急入院し、生死の境をさまよう事態に。近年も16年2月に、自宅ベッドから転落したことで首を痛め、頸椎亜脱臼に。その手術を4月に受けた直後、胆のう炎も発症していた。

「首のケガも完治していないようで、ふだんの生活では常に杖を使っており、歩くのも大変なようです。さらに最近では糖尿病の傾向もあるそうで、満身創痍の状態で仕事を続けてきました。一部からは『治療に専念するために芸能界を引退するのでは……』という声も聞こえています」(前出・テレビ局関係者)

そんな西田を常にそばで支えてきたのが4歳年下の妻・寿子さん(67)だ。16年6月、胆のう摘出手術後にコルセット姿でリハビリに励む西田の車いすを押す寿子さんの姿を本誌も目撃している。10月下旬、“引退危機”の真相を聞くべく、都内で買い物中の寿子さんに記者は声をかけた。

――西田さんが『探偵!ナイトスクープ』を降板するのは、深刻な体調不良が理由とも言われていますが?

「いやいや、全然そういうわけじゃないですよ。今日も主人はテレビの収録に行かせていただいていますから」

笑いながらやさしく答える寿子さん。寿子さんに直撃した翌日、本誌も自宅から杖をつきながら送迎車に乗り込み、都内のスタジオに向かう西田の姿を目撃した。続けて、寿子さんは西田の現在の体調についてこう語る。

「本人も体調を気にして整えようと、一生懸命頑張っていますし、節制しています。だから気力の衰えなんかもありませんよ。少し膝が悪いので、食事や減塩にも気をつけています。いまは歩くときに少し杖を使ったりもしていますけれど、本人はいたって元気ですよ」

そして、西田の“引退危機”について話が及ぶと、寿子さんは力強い声でこう答えた。

「そんなことはまったくないですよ。大丈夫。主人は、死ぬまできっと現役です。お仕事さえいただければ、続けていきたいと思っているんじゃないかしら」

この言葉には夫人から西田への“祈り”が隠されていた――。2人の出会いは71年。当時所属していた劇団の研究生として入ってきた寿子さんに西田が一目ぼれ。猛アタックの末に、彼女の住むアパートに西田が転がりこむ形で同棲生活がスタートしたという。

「同棲をきっかけに、寿子さんは劇団を辞め、女優の夢も諦めました。その後は下積み生活を送る西田さんを支えるために、アルバイトをいくつも掛け持ちしていたといいます。74年に結婚しましたが、まだお金もなく新婚旅行にも行けなかったそうです」(西田夫妻の知人)

寿子さんの献身的なサポートもあって、一躍売れっ子俳優の仲間入りを果たした西田は、寿子さんに“提案”をする。

「2人の子宝に恵まれ、仕事も軌道に乗り出したころ、西田さんは寿子さんに『育児が一段落したら女優に戻ってもいいんだよ』と言いました。しかし、彼女はその申し出をきっぱりと断ったそうです。西田さんの役者としての才能にほれ込んでいた寿子さんは、自分の夢を捨ててでも支える覚悟をしていたようです。彼女が『夫は生涯現役』と答えた陰には、『夫にはずっと役者を続けていてほしい』という願いがあるのでしょう」(前出・知人)

>>2以降に続きます

20:2019/10/31(木) 10:10:10.53ID:S6gLut1s0

>>1

なしねぼけくそ野郎

15 2019/10/31(木) 08:22:30.15ID:HieZgo5i0

嫁って榊原郁恵じゃないのか

16:2019/10/31(木) 09:00:01.44ID:SmPiDUyd0

>>15
それは武田鉄矢だろ

26:2019/11/01(金) 06:01:20.15ID:MpNCoalC0

まだ71なんだぁ

15:2019/10/31(木) 08:22:30.15ID:HieZgo5i0

嫁って榊原郁恵じゃないのか

19:2019/10/31(木) 09:31:30.22ID:GYHyKVx10

>>1
摩耶堂会の金蛇精かよw

21:2019/10/31(木) 12:00:34.75ID:s2Hpmb6F0

以前ネットに西田敏行のひどい悪口をずっと書き込んでたグループが逮捕されてたな
ニュースでは暴力団のしつこいさそいをキッパリ断ってから書き込みが始まったとか言ってた
清潔で毅然とした人なんだなあと思った記憶がある

18:2019/10/31(木) 09:26:52.60ID:F97mhYQ+0

ボクは死にましぇん

25:2019/11/01(金) 05:59:02.30ID:pQO5SlUk0

BSの釣りバカが追悼と兼ねてるから仕方ない…

27:2019/11/01(金) 06:05:02.84ID:1uY0r/LO0

ドクターX普通に出てきてるし良かった。
なんで病人にしたがるんだろ

13:2019/10/31(木) 08:09:17.22ID:pR8CNNYx0

同業者はもちろん、今は一般人でも若い爺さん多いからな
体調が悪いんだろうけれど老け過ぎ

8:2019/10/31(木) 07:25:15.69ID:+4TLYXJy0

いや本人に聞けよ

12 2019/10/31(木) 08:07:44.88ID:SNU3q3gs0

俳優の実力はともかくとして、個人としてはあまりいい噂を聞かないよね

29:2019/11/01(金) 06:14:53.32ID:nzPFWucmO

>>12 >>21
新劇系の中で弱小の部類だった青年座を
大きくした文字通りの立役者だからな
西田が下積みやってた当時は手の届かない格上の存在だった筈の文学座や俳優座が
今では経営危機説が何度となく囁かれる中で
青年座が比較的順調に運営されて後進も育ってきているのも
西田が映画テレビの世界との人脈を培ってその基盤を築いたからだし

>>14
洋一の方だろ

12:2019/10/31(木) 08:07:44.88ID:SNU3q3gs0

俳優の実力はともかくとして、個人としてはあまりいい噂を聞かないよね

24:2019/10/31(木) 23:24:32.18ID:ZeQiw1Fj0

たしかに今時の(71)にして老け具合がやばいな
(85)が相応だろ

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