スピッツ について

スピッツ について

スピッツ について

今日、某歌番組にスピッツでてたですな。

久しぶりに動いてるスピッツみたわ。
味あるなぁ、なんかスタンド使いみたいなwしかしみんな年取ったなぁ。
これはしゃあないな(´・ω・`) 。

聞くと涙が出てしまう歌、というものが自分にはあって、スピッツの優しいあの子とかまさにそうなんですが、
こう、分析して言葉にしてしまうとちょっとちがうなぁって感じなんですけども、
やさしさ、とか、人間賛歌、みたいな何かこう生きててよかったなぁと思える成分があるんだと思うんだ(´・ω・`) 。
わし心折れとるからな(´;ω;`) 

重い扉を押し開けたら、暗い道が続いてて。
めげずに歩いたその先に知らなかった世界。

氷を散らす風すら味方にもできるんだなぁ、
切り取られることのない丸い大空の色を。
優しいあの子にも教えたい。

口にする度に泣けるほど、憧れて砕かれて。
消えかけた火を胸に抱き、たどり着いたコタン。

芽吹きを待つ仲間が、麓にも生きていたんだなあ。
寂しい夜温める、古い許しの歌を。
優しいあの子にも聴かせたい

怖がりで言いそびれた『ありがとう』の一言と。
日なたでまた会えるなら、丸い大空の色を。
優しいあの子にも教えたい。

(ほんとは歌詞のせたらあかんのじゃろうけど。。。)

優しいあの子って誰なんですかね。
親から子供、恋人から恋人、うーむ、なんじゃろうこの大切にされてる感じ、あふれ出るエモさ(´;ω;`) 。
 

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