【テコンドー】金原会長の妻「髪の毛の量が多いので、パンチパーマでおさえているだけ」 カツラ説に対して・・・彡 ⌒ ミ

1:2019/10/09(水) 14:56:53.72ID:xwCqgW3R9 ヤクザに銃撃されても死ななかったテコンドー協会「男・金原」会長の「血と骨」人生
スポーツ週刊新潮 2019年10月3日号掲載
(前半省略)

ふたつの伝説の真偽

 金貸しをしながら、韓国クラブやフィリピンパブを展開……。「その筋」と無縁でいるのは難しかったに違いない。実際、松本市のあるスナックのママは、
「金原さんは昔、ヤクザさんと一緒に飲みに来ていましたよ」
 と証言し、先の親族も、
「そりゃ、高利貸しやってたんだから、ヤクザと接点がなかったはずはないでしょう」
 こう認める。そこで生まれたのが、冒頭の「拳銃伝説」である。松本市やテコンドー界で広く知られたこの伝説には、さまざまな尾ひれがついていて、
「実は撃たれたのは4発」
「どこの組に撃たれたのか、決して口を割らなかった」
「撃たれたことを、恥ずかしがるのではなく自慢げに話していた」
 などと、人によって語るディテールは異なるものの、いずれも金原氏が「その筋」の人から拳銃で撃たれたという点では一致している。弥(いや)が上にも、その真偽が気になるところだが、
「昇さんが撃たれたのは事実ですよ」
 と、先の親族が衝撃の告白をする。
「30年くらい前かな。現場はフィリピンパブの前でした。当時、ヤクザにみかじめ料を払うのはやめようという動きがあって、昇さんもそれに同意した。一方で、高利貸しとしてヤクザと接点がないわけないから、ヤクザからすれば、『何なんだこの野郎』ってことになって狙われたわけです。弾は腕を貫通して命に別状はなかったと聞いています」

「拳銃伝説」は、伝説ではなく真実だったのである。ちなみに掲載の写真を改めてご参照いただきたいが、そのパンチの効いた髪型ゆえに金原氏には「カツラ伝説」も囁かれてきた。しかし、「髪の毛の量が多いので、パンチパーマでおさえているだけ」(金原氏夫人)だそうで、こちらは伝説に過ぎなかったようだ。

 何はともあれ、「一般人」が銃で狙われるということはそうあるものではない。金原氏が「一般的」ではない世界で生きてきたことは間違いなさそうだ。事実、彼は「裁判沙汰」も起こしている。例えば、
「金原さんは法外な利息でお金を貸していて、実際に彼から借りた、そう主張する男性が、取り立ての際に〈潰しに行くよ〉〈自分は、理論的に追い詰めて行く。絶対耐えられない。精神的におかしくなる〉などと、金原さんに〈威迫〉されたとして民事裁判に訴えたことがある。金原さんはこの主張を否定していましたが、これ以外にも彼に関する金絡みの裁判が起きています」(金原氏を知る人物)

 やはり金原氏は、その風貌から受ける印象に違わない「強烈」な人生を過ごしてきたようなのである。

 先の親族は、その人生をこう総括する。
「昇さんは、中学時代は野球で、高校時代は柔道。松本に帰ってきて、空手の団体には入ったけど、テコンドーなんてやったことがないはず。カネの力と口八丁で、テコンドーの世界で会長の座を掴んだんだと思いますよ」

 これでは、「選手ファースト」ではないと男子80キロ級で全日本選手権を8連覇した江畑秀範選手らが反旗を翻すのも当然か。当の金原氏は、息子の試合での振る舞いについて「そのような事実は、全くありません」と否定しつつ、「拳銃伝説」いや「拳銃真実」については言及を避けるのだった。

 果たして金原氏は、選手の信頼を回復できるのか。「全選手」ボイコットに至ってしまっては、相当な「荒業」でも持ち出さなければそれは難しいようにも思えるが……。兎(と)にも角(かく)にも、信頼回復に向けたすったもんだの過程で、新たに物騒な「伝説」が生まれないことを祈るばかりである。

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/10021445/?all=1&page=3

286:2019/10/09(水) 18:02:44.75ID:RiP/jn+30

リーブ21ってタグが出てたけど、どこから生えたんだろうか?

138:2019/10/09(水) 15:46:40.88ID:6ORgQVqj0

男山根も辞めたんやから、このオッサンもやめーや

101:2019/10/09(水) 15:28:37.33ID:um2N17Pb0

細川たかしと同じ頭だな

370:2019/10/09(水) 21:54:44.46ID:TIa/QGAR0

北朝鮮てカツラ輸出してるらしいじゃん。

60:2019/10/09(水) 15:16:06.80ID:6s/1N6bT0

だからスポンジだといってるだろう

5:2019/10/09(水) 14:58:01.75ID:UsWdspkEO

寧ろヤクザだろ在日チョンなんだから

359:2019/10/09(水) 19:59:52.35ID:WywQKpA80

アンドレ・キム氏のように綺麗にしちゃえばいいのになぁ

103:2019/10/09(水) 15:28:59.19ID:gw1urEP40

ウォーズマンの下の人

90:2019/10/09(水) 15:24:17.30ID:+Op/CLqZ0

細川たかしと同じ匂いなんですけど(´・ω・`)

9 2019/10/09(水) 15:03:38.82ID:hGUvoC070

ボクシングもテコンドーも、チョンのせいで私物化されちゃったねー

45:2019/10/09(水) 15:12:26.93ID:sPxg5AiY0

>>9
熱心にやってた実績があるからだろ
テコンドーは元々日本人には関係ないし

13 2019/10/09(水) 15:05:36.36ID:lOK6GYte0

うーん…これはナチュラル

311:2019/10/09(水) 18:33:31.93ID:Nhw5PeBE0

>>13
今回の台風でもビクともしなさそう

72:2019/10/09(水) 15:18:27.52ID:yXB9h8H10

背乗りっちゅうやっちゃな

1 2019/10/09(水) 14:56:53.72ID:xwCqgW3R9

ヤクザに銃撃されても死ななかったテコンドー協会「男・金原」会長の「血と骨」人生
スポーツ週刊新潮 2019年10月3日号掲載
(前半省略)

ふたつの伝説の真偽

 金貸しをしながら、韓国クラブやフィリピンパブを展開……。「その筋」と無縁でいるのは難しかったに違いない。実際、松本市のあるスナックのママは、
「金原さんは昔、ヤクザさんと一緒に飲みに来ていましたよ」
 と証言し、先の親族も、
「そりゃ、高利貸しやってたんだから、ヤクザと接点がなかったはずはないでしょう」
 こう認める。そこで生まれたのが、冒頭の「拳銃伝説」である。松本市やテコンドー界で広く知られたこの伝説には、さまざまな尾ひれがついていて、
「実は撃たれたのは4発」
「どこの組に撃たれたのか、決して口を割らなかった」
「撃たれたことを、恥ずかしがるのではなく自慢げに話していた」
 などと、人によって語るディテールは異なるものの、いずれも金原氏が「その筋」の人から拳銃で撃たれたという点では一致している。弥(いや)が上にも、その真偽が気になるところだが、
「昇さんが撃たれたのは事実ですよ」
 と、先の親族が衝撃の告白をする。
「30年くらい前かな。現場はフィリピンパブの前でした。当時、ヤクザにみかじめ料を払うのはやめようという動きがあって、昇さんもそれに同意した。一方で、高利貸しとしてヤクザと接点がないわけないから、ヤクザからすれば、『何なんだこの野郎』ってことになって狙われたわけです。弾は腕を貫通して命に別状はなかったと聞いています」

「拳銃伝説」は、伝説ではなく真実だったのである。ちなみに掲載の写真を改めてご参照いただきたいが、そのパンチの効いた髪型ゆえに金原氏には「カツラ伝説」も囁かれてきた。しかし、「髪の毛の量が多いので、パンチパーマでおさえているだけ」(金原氏夫人)だそうで、こちらは伝説に過ぎなかったようだ。

 何はともあれ、「一般人」が銃で狙われるということはそうあるものではない。金原氏が「一般的」ではない世界で生きてきたことは間違いなさそうだ。事実、彼は「裁判沙汰」も起こしている。例えば、
「金原さんは法外な利息でお金を貸していて、実際に彼から借りた、そう主張する男性が、取り立ての際に〈潰しに行くよ〉〈自分は、理論的に追い詰めて行く。絶対耐えられない。精神的におかしくなる〉などと、金原さんに〈威迫〉されたとして民事裁判に訴えたことがある。金原さんはこの主張を否定していましたが、これ以外にも彼に関する金絡みの裁判が起きています」(金原氏を知る人物)

 やはり金原氏は、その風貌から受ける印象に違わない「強烈」な人生を過ごしてきたようなのである。

 先の親族は、その人生をこう総括する。
「昇さんは、中学時代は野球で、高校時代は柔道。松本に帰ってきて、空手の団体には入ったけど、テコンドーなんてやったことがないはず。カネの力と口八丁で、テコンドーの世界で会長の座を掴んだんだと思いますよ」

 これでは、「選手ファースト」ではないと男子80キロ級で全日本選手権を8連覇した江畑秀範選手らが反旗を翻すのも当然か。当の金原氏は、息子の試合での振る舞いについて「そのような事実は、全くありません」と否定しつつ、「拳銃伝説」いや「拳銃真実」については言及を避けるのだった。

 果たして金原氏は、選手の信頼を回復できるのか。「全選手」ボイコットに至ってしまっては、相当な「荒業」でも持ち出さなければそれは難しいようにも思えるが……。兎(と)にも角(かく)にも、信頼回復に向けたすったもんだの過程で、新たに物騒な「伝説」が生まれないことを祈るばかりである。

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/10021445/?all=1&page=3

407:2019/10/09(水) 23:46:28.03ID:snwq4qOl0

>>1
彡 ⌒ ミ
(´・ω・`)おでこに親近感を感じるんだけどなぁ

63:2019/10/09(水) 15:16:26.23ID:z2T0lIDb0

毛量が多いという割にはデコ周辺が禿げ上がっているが矛盾せんのか
手編みのセーターみたいな頭しやがって

152:2019/10/09(水) 15:51:10.09ID:2IfJ+I970

>>13
こんなんどうみてもスコッチブライトやん

449:2019/10/10(木) 19:43:56.51ID:W95ajZtdO

 
田学芳 かな

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