【古代文明】 5000年前にカナン人が築いたメガロポリスが歴史を書き換える:イスラエル

1:2019/10/06(日) 20:02:30.81ID:5jmz3Pd59 イスラエル北部で発見された、ここで発掘された初期の青銅器時代最大の入植地であるアイン・アスールは、「地域全体の都市化の出現について私たちが知っていることを永遠に変える」ように設定されました

イスラエル北部のハリッシュ6,000人の居住者を収容する5,000年前の大都市圏が、新しい道路工事中にイスラエルの最新の都市ハリッシュと共に発見されました。160エーカー(650を超えるdunam)の都市は、イスラエルで発掘された青銅器時代の初期の最大の集落であると、イスラエル古代機関は日曜日に発表しました。

発掘共同ディレクターのイツハク・パス博士は、IAAのビデオで「イスラエルの地の、そしてイスラエルの地の外の、シリア南部のレバノンの地域の既知の場所よりもはるかに大きい」と述べた。

さらに、En Esur(Ein Asawir)遺跡の新しいインターチェンジの建設に先立って、IAA考古学者は、5,000年前のいくつかの建造物の下に、7,000年前の石器時代の集落も発見しました。

「これは巨大な都市であり、青銅器時代初期に関連したメガロポリスです。そこでは、農業で生計を立てた数千人の住民がさまざまな地域、さらにはその地域のさまざまな文化や王国と暮らし、交易をしていました。私たちの地域の青銅器時代ニューヨーク;ュ掘ディレクターのイタイ・エラド、パス、ディナ・シャレム博士はIAAの声明で述べました。

過去2年半の間、現地で発掘が行われ、Netivei Israel National Transport Infrastructure Company Ltdが資金を提供しました。5,000人以上の高校生と地域のボランティアが参加しました。

サイトの重要性により、Netivei Israelは計画されたインターチェンジの高さを大幅に高め、ハイテク文書と物理的保存により発掘物を保存します。

発掘調査により、イスラエル北部のハイファ地区にある2つの水源の近く、ワディアラの近くにある青銅器時代初期(紀元前4千年紀の終わり)に計画された都市が明らかになりました。パスによると、この土地は農業に適していて、重要な中央貿易ルートに近い。

古代の集落には、公共および民間の建物と地域、通り、路地があり、要塞の壁に囲まれていました。

「このサイトでの発掘により、2つの主要な開拓地が明らかになりました」と、ShalemはIAAビデオで説明しました。「最初のものは約7,000歳です。それは非常に大きな農業集落です。2,000年後、別の集落が世界のこの地域で知られる最初の都市の1つになりました。」

3人目の共同監督であるElad氏によると、この都市のレイアウトは、非常に思慮深く計画されていたという。
発掘中に、チームは他のどの建物とも異なる非常に大きな公共の建物を発見しました。おそらく犠牲のために焼けた動物の骨を含んだエリアが内部に発見されたと考えられています。
寺院の中庭には、液体のための大きな石の洗面器があり、考古学者はそれを宗教儀式の際にも使用したと考えています。

「これらの発見により、その場所に住んでいた大規模なコミュニティの精神的な生活を、素材を超えて見ることができます」と考古学者は言いました。

「これらの驚くべき発見により、古代にこの地域の住民の文化的特徴を定義することが初めて可能になりました」とIAAの声明は述べています。

声明によると、カナンの人口は田舎から大部分が都市環境へと移動したのはこの時代です。
発掘調査に参加した5,000人のイスラエルの生徒と若い大人(ユダヤ人とアラブ人)にとって、彼らの直接の知識と経験は彼らの視点とイスラエルの土地とのつながりを変えるかもしれません。歴史書が書き直されるにつれて、学生たちは初期の研究の最前線にいました。

「このサイトの研究は、イスラエルの土地と全地域の都市化の出現(および上昇)について私たちが知っていることを永遠に変えます」とパスは言いました。「そして、イスラエルの考古学について人々が読むとき、私たちが今知っていることは、伝統的な本に今日書かれていることを変えることを意味します。

google翻訳一部割愛
https://www.timesofisrael.com/embargo-until-1130-5000-year-old-canaanite-megalopolis-rewrites-history-books-say-archaeologists/
https://static.timesofisrael.com/www/uploads/2019/10/Aerial-Footage-Assaf-Peretz-1-640×400.jpg
https://static.timesofisrael.com/www/uploads/2019/10/16-640×400.jpg

38:2019/10/06(日) 20:38:48.09ID:Mhl6c2jW0

カナーン(約束の地)!!

92:2019/10/06(日) 21:35:53.74ID:hfl4cXi80

『現在のアフリカ諸問題の根源は、すべてヨーロッパにある』

16世紀から19世紀に展開された奴隷貿易で、働手である大量の青年男女が奪い去られた。

また、アフリカ諸国の国境が、今日においても、
定規で線を引いたような直線的な様相を呈しているのは、
白人本国の都合で住民、人種を無視して勝手に分割統治したからである。

同一民族が二つに分離されたり、対立民族が同じグループに一まとめにされたりした。

このような民族の歴史、文化、生活を全く無視した不合理な分割統治が、
今日のルワンダをはじめとするアフリカにおける地域紛争や不幸の根源になっている。

また、労働力がゴムやコーヒーなどのプランテーションへの
【強制労働に駆り出されることによって起こる飢饉】や、
【白人がもたらした文明病による疾病】、
さらに【ソ連からの共産イデオロギーによる紛争】など、
現在アフリカがかかえる悲惨な問題の根源は、
突きつめるとすべてヨーロッパに起因していることがわかるのである。

68:2019/10/06(日) 21:25:52.77ID:IzJp2tce0

聖書の記述ってエジプト、ギリシャ、ペルシャ、ローマの記録で裏付けとれてるんだろうか

69:2019/10/06(日) 21:26:01.83ID:hfl4cXi80

難民化に伴う無形文化の消失(著安倍を元に

シリアでは、2割以上の国民が、国外へと逃れている。
そして、難民化に伴う無形文化の消失も深刻な問題となっている。
かつてダマスカスは螺鈿細工で有名であったが、職人の多くが国外へと流出し
旧市街にある工房のほとんどが閉鎖に追い込まれている

1990年代のヨーロッパで起きたボスニア虐殺は、ボスニア人(ムスリム)が
セルビア人(セルビア正教徒)クロアチア人(カトリック)に襲撃された事件

モスクや教会といった【宗教施設また先祖が眠る墓地までもが徹底して破壊された】
モスクだけでも、【ボスニア全土で1200棟を超える規模で破壊された】と報道されている

また、モスクに関しては、破壊したモスクの跡地にイスラムで不浄とされる豚を飼い
【その土地を意図的に穢し、その場所に宗教施設が二度と再建できないようにした】と報道されている

※これは自称ユダヤ=キリストカルト教徒=シナコリアなどの常套手段

シリア紛争と同様、ボスニア内戦でも、200万人以上の難民が国内外に避難した
しかし、彼らの多くは、内戦が終了したのちも故郷に戻ることはなかった。
モスクや教会、先祖の眠る墓地は、先祖から受け継がれた歴史、遺産であり、
地域社会の核として、土地と人々とを結びつける存在であった
【こうした遺産が破壊され失われると同時に、人々と土地との繋がりが途切れ人々は故郷への愛着を失ってしまったのだ】

シリア紛争では、現在、500万人以上の国民が国外へ逃れている。
難民問題は、日本でも頻繁に報道されている。
しかし、近隣のヨルダンやレバノンまたヨーロッパへと逃れたシリア難民は、
紛争が終結したのち、故郷へ帰還するのであろうか?
シリアに関しても、ボスニアと同様に、多くの難民が故郷に帰還しない可能性がある。
筆者は、難民が帰還し、地域社会が復興する鍵の1つが、文化遺産であると考えている。

例えば、日本でも、2011年に起きた東日本大震災以降、被災地からの人口流出が社会的な問題になっている。
しかし、神社で行われる祭事の日には、一時的ではあるものの
避難した人間が、故郷に帰還する事例が数多く報告されている

※この筆者は例として連合国軍による日本無差別爆撃(ジェノサイド)を出さず
ヨミウリシンブンやテレビ、アニメゲームの様に災害を挙げている
その他にポーランドageやIS連呼など印象操作を混ぜている為、原文を読む際は注意が必要

30:2019/10/06(日) 20:24:01.14ID:7YP2Rq8L0

チャイナの河南?

91:2019/10/06(日) 21:35:24.05ID:hfl4cXi80

メイフラワー号の移民をはじめ、
【当初の白人植民者の飢えと苦難を救ってくれたのは、友好的インディアンたち】であった。

【トウモロコシやタバコ栽培を教えてくれたのはインディアンではなかったか。
白人はその恩を、たちまち仇で返した】のである。

1830年、ジャクソン大統領は、野蛮人の一掃のためと称して強制移住法を制定し、
すべてのインディアンをミシシッピー川以西に立ち退かせた。
ところが探検や調査が進むにつれて、ミシシッピー川以西も、以東に勝るとも劣らぬ資源の宝庫であることが判明した。
かくて白人の幌馬車隊は、ミシシッピー川を越えて西へ西へと殺到した。

【インディアンは白人の度重なる約束違反】に激高した。
その上、【インディアンの命綱のバッファローを、白人は面白半分に撃ち殺した】

かくして西部を舞台に、凄惨なインディアン戦争がいたる所で繰り広げられることになった。

映画の西部劇は、
この戦争を白人に都合よく正義の戦いとデッチ上げて描いたものである。
「フロンティア」「開拓」の美名のもとに、
西へ西へと進められたアメリカ領土の拡大は、力で先住民の土地を奪うことだった。

インディアンの武力抵抗は、1876年にカスター中佐指揮下の第七騎兵隊の
一個大隊を殲滅したリトル・ビッグ・ホーンの戦いで絶頂を迎える。

しかし結局、圧倒的に優勢な合衆国軍の前に敗退を余儀なくされて、
【1890年のウンデッド・ニーのスー族約300人の虐殺事件】をもって幕を閉じた。

残った彼らは自由の天地を奪われ、狭い保留地(リザベーション)に閉じ込められた。

大東亜戦争中、アメリカが日系移民のみを強制収容所に閉じこめたのと同じ不法な手口であった。

コロンブスが到達した頃、【北米の先住民の人口は200万人から500万人】で、
十七世紀以降、植民地建設が進むにつれて、
とくに【合衆国での殺戮と、白人がもたらした伝染病などによって、その数は急激に減少し、
1890年頃にはわずか35万人】にまで減ってしまった。

51:2019/10/06(日) 20:49:47.77ID:HYl3x2Yd0

グインサーガのカナンね

40:2019/10/06(日) 20:39:49.14ID:KmcvH0/90

河南人さすがやで
ど田舎の南河内郡のくせに

33:2019/10/06(日) 20:27:23.11ID:rOuLpXOj0

またまたー、と思ったら本格的だったわ。
人類発祥の地に近いとこで早くに文明が誕生してた可能性か。

83:2019/10/06(日) 21:32:44.25ID:70VW5xNr0

ギョベクリ・テペは?
都市が無いと
あんなの造れないと思うけど

8:2019/10/06(日) 20:10:47.79ID:SmN+dJ0Z0

歴史修正主義か
日本人みたいだな

86:2019/10/06(日) 21:33:28.02ID:hfl4cXi80

■奴隷貿易
『残虐非道の奴隷狩り、奴隷貿易の実態』

最初にアメリカ大陸に到着したスペイン人は、
簡単にアステカ帝国やインカ帝国を亡ぼし、金銀宝物を略奪し、反抗する先住民を見境なく殺していった。

その数は多く見積もって1億人(白人がもたらした流行病死も加えて)に上るといわれる。

これでは金銀の鉱山が発見されても、採掘の労働者が足りない。
砂糖や、コーヒー、タバコなど白人に都合のよい植物農耕のための人手も足りない。

そこで彼らが考えたのは、
アフリカから労働力として黒人奴隷を連れてくることであった。
かれらは原住民を殺し過ぎた結果、労働力不足に気がつき、
鉱山労働力や農場の労働力を、アフリカから収奪することになる。

白人たちは多数殺しておいて、その穴埋めにまた悪事を働く。
ここに人類史に刻まれる二つの悪行を、彼らは同時に進めることになった。
奴隷狩り・奴隷貿易である。

72:2019/10/06(日) 21:27:41.97ID:QAiVIBx40

世界最大の被害者ユダヤに逆らうチョンを死滅に

82:2019/10/06(日) 21:31:53.38ID:hfl4cXi80

『神の名の下に、何をしても許されるという論理』

スペインによる、インディアスに対する制圧は、身の毛もよだつ残虐行為を伴った。
それは5世紀が経った今日でも、それがいかに恐るべきものであったかをためらわずに語ることはできない。

次にドミニコ教会司祭がもたらした、カリブ海でのスペイン人の野蛮行為についての二つの目撃談を示す。

「数人のキリスト教徒が乳飲み児を抱いた1人の
インディアスの女と出合った。
彼らは連れていた犬が腹を空かせていたので、母親の手から子供を奪い、
生きたまま犬に投げ与え、犬は母親の目の前でそれをがつがつ食い始めた。

・・・出産して間もない女たちが捕虜の中にいたとき、
もし赤ん坊が泣き出すと、
スペイン人たちは子どもの足をつかんで岩に投げつけたり、
密林の中に投げ込んだりして、赤ん坊が確実に死ぬようにした」

次の話は、鉱山でのスペイン人とインディアス労働者との関係を描いている。

「現場監督の誰もが、その配下にあるインディアスの女と寝るのを習慣にしていた。
気にいれば、女が既婚であろうと未婚であろうと。

監督はインディアスの女と小屋に留まる一方、その女の夫は山から黄金を掘る仕事に送り出された。

夕方送り出された男が戻ってくると、持ち帰った黄金の量が少ないといって、
打ちすえられたり、むちを当てられ、
そればかりか手足をくくられてベッドのそばに犬のように投げ倒され、
そのすぐ上で監督が彼の妻と横になっていることがよくあった」
(トーマス・バージャー著『コロンブスが来てから』朝日選書)

このようにインディアスたちは非人間的な状況の下で生き、そして死んでいった。
【1540年までにカリブ海のインディアスは事実上、絶滅させられた】

75:2019/10/06(日) 21:29:15.01ID:hfl4cXi80

ともかく【ヨーロッパ人の侵略によって、一世紀足らずの間に、
それまで独自の文明を打ち立てて、平和で幸せに暮らしていた罪のない先住民を、ほぼ全滅させてしまった】のである。

これまでの人類の歴史で、これほどの悲惨があったであろうか。
【ヨーロッパ白人は、人類史に一大汚点を残した】のである。

先住民が白人によって受けた被害は、人的犠牲だけではない。
大量の金、銀などの宝物が、ヨーロッパに持ち去られた。
白人の新大陸征服の目的の一つが、黄金の獲得であったからだ。
1660年までにヨーロッパに持ち去られた金は、解っているだけで181トンである。

さらに銀も、この間1万7000トンも収奪されていったのである。
インディアスが長い間かかって勤労して営々と貯めた宝物を、
白人は何の努力もせず、所有者を殺し、奪っていったのである。
【ヨーロッパ人とは罪深き大泥棒たち】であったのだ

45 2019/10/07(月) 00:13:42.27ID:tIRBruM60

まあ朝日としても
紙やインクや取材費に消費税が上がった影響を受けるわけだから
コストは増えるんだろうけど
この広告は無いと思う

16:2019/10/06(日) 20:13:48.29ID:2LXHhe7w0

>>6
スファラディ系ユダヤ人で血統的には今のアラブ人と同じ、キリスト教最大のタブーはキリストが白人ではないこと

35:2019/10/06(日) 20:27:40.91ID:Q5OmJRzc0

カナン=クナーン=苦難=苦行=お釈迦様の敵

99:2019/10/06(日) 21:39:43.18ID:+U1RdSmO0

いまさら歴史変える言われても

かなんな〜

142:2019/10/07(月) 02:11:56.92ID:+Lx1vQ2E0

聖書で敵が神の怒りに触れて滅ぼされる原因で
姦淫とか人身御供とかあるけどあれって後付けっしょ
ご都合主義のオンパレード

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