騎乗位で「こんなに長いの初めて」と泣いてしまった女の子。両手で握りしめたりして最後はカンシャ

1:2019/10/03(木) 12:38:38.01ID:9DIJL58l0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00010046-chuspo-horse

「第53回東京盃」(Jpn2、ダート1200メートル)が2日、大井競馬場で行われ、1番人気の藤田菜七子騎手(22=美浦・根本=が騎乗したコパノキッキング(4歳、栗東・村山)が、
見事な逃走劇を披露。JRA所属女性騎手初となる優勝を果たした。24度目の挑戦で自身初の重賞タイトルを手にした。

 勝ち馬の入る枠馬で鞍から下りて、検量室に入るまで、菜七子は涙ぐんでいた。パトロールフィルムを見返すのもそこそこに、奥のシンクで顔を洗う。
頭を上げると、ようやく平静な表情に戻ったが、出てくる時には込み上げるものがあったのだろう。
右手で口を押さえた。口取りに向かうコパノキッキングに、自ら鞍つけして再び馬場に向かう。

 まず迎えたのは村山師。両手で握手すると、その右奥からはDrコパこと小林祥晃オーナーが両手を広げていた。
再び両手でしっかり握手して、ほっとした表情を見せた。激戦の相棒に再びまたがる直前、ようやく笑みがこぼれた。

 「すごくほっとした気持ちが大きいです。そしてとてもうれしいです。続けて乗せていただいた、オーナー、調教師の先生、厩務員の方、たくさんの方々に感謝したい」。
観衆を前にマイクの前に立つと、屈託のない笑顔を振りまいた。

 それまで重賞2勝のこの馬とコンビが決まったのは2月のフェブラリーS。
「菜七子に重賞を」とのオーナーの粋な取り計らいだった。
初戦は距離もベストとは言い難いマイル戦のG1では5着も納得だったが、そこから2戦はベストの6Fで惜しい敗戦。
期待に応えられずにじくじたるものも抱えていたことだろう。

藤田菜七子、涙の初重賞V「たくさんの方々に感謝」、見事な逃走劇「大井の直線、こんなに長く感じたのは初めて」

6:2019/10/03(木) 12:41:19.81ID:M2h0EaMC0

クロビカリワイマーラにも騎乗してみんか?

16 2019/10/03(木) 12:46:25.82ID:+H3UOsGh0

28:2019/10/03(木) 12:49:41.91ID:u7P4EAo60

>>16
正に金持ちの道楽

17:2019/10/03(木) 12:46:48.18ID:F6khmy4X0

調教してほちーの

43:2019/10/03(木) 13:18:24.39ID:MrE38W7Q0

騎乗と騎乗位は全く違うものだろ

19 2019/10/03(木) 12:47:04.63ID:zIZA7vxg0

着衣ずらし挿入騎乗位中出しフィニッシュAVが少なくて困る

26:2019/10/03(木) 12:48:38.29ID:6tWtNNPq0

>>19
それいいな。

53:2019/10/03(木) 14:14:00.01ID:KPjRL7vZ0

1見てないけどどうせ藤田菜七子だろ

4 2019/10/03(木) 12:40:02.72ID:u8tpW6wv0

おじちゃんのホースもいかが?

63:2019/10/03(木) 18:23:55.65ID:p9BE7SRX0

>>4
それナノチューブ

55:2019/10/03(木) 14:18:10.24ID:FPiP5oWn0

競馬はいいよねぇ。時間潰しのための遊び、ギャンブル、として成立してるよ。

パチンコはそれなりの投資、リターンに戻すべきだけどな。貯玉システムを「幸か不幸か」構築したんだから、少し高いブランド物をゲット、程度にした方がいいかな。
な?パチンコップ?

50:2019/10/03(木) 13:32:38.95ID:bN6nthRJ0

>>16
クンニしようと思ったらマンカスびっしりだったみたいな

10:2019/10/03(木) 12:43:01.01ID:kPcDhSU50

コパのお陰でG1も乗れてるんだからそりゃお礼に騎乗しに行く事くらいはあるだろ

71:2019/10/04(金) 19:21:25.65ID:uFmCLucO0

スポンサーが強い騎手

1 2019/10/03(木) 12:38:38.01ID:9DIJL58l0

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00010046-chuspo-horse

「第53回東京盃」(Jpn2、ダート1200メートル)が2日、大井競馬場で行われ、1番人気の藤田菜七子騎手(22=美浦・根本=が騎乗したコパノキッキング(4歳、栗東・村山)が、
見事な逃走劇を披露。JRA所属女性騎手初となる優勝を果たした。24度目の挑戦で自身初の重賞タイトルを手にした。

 勝ち馬の入る枠馬で鞍から下りて、検量室に入るまで、菜七子は涙ぐんでいた。パトロールフィルムを見返すのもそこそこに、奥のシンクで顔を洗う。
頭を上げると、ようやく平静な表情に戻ったが、出てくる時には込み上げるものがあったのだろう。
右手で口を押さえた。口取りに向かうコパノキッキングに、自ら鞍つけして再び馬場に向かう。

 まず迎えたのは村山師。両手で握手すると、その右奥からはDrコパこと小林祥晃オーナーが両手を広げていた。
再び両手でしっかり握手して、ほっとした表情を見せた。激戦の相棒に再びまたがる直前、ようやく笑みがこぼれた。

 「すごくほっとした気持ちが大きいです。そしてとてもうれしいです。続けて乗せていただいた、オーナー、調教師の先生、厩務員の方、たくさんの方々に感謝したい」。
観衆を前にマイクの前に立つと、屈託のない笑顔を振りまいた。

 それまで重賞2勝のこの馬とコンビが決まったのは2月のフェブラリーS。
「菜七子に重賞を」とのオーナーの粋な取り計らいだった。
初戦は距離もベストとは言い難いマイル戦のG1では5着も納得だったが、そこから2戦はベストの6Fで惜しい敗戦。
期待に応えられずにじくじたるものも抱えていたことだろう。

藤田菜七子、涙の初重賞V「たくさんの方々に感謝」、見事な逃走劇「大井の直線、こんなに長く感じたのは初めて」

49:2019/10/03(木) 13:31:05.71ID:shErQTtR0

>>1
>こんなに長く感じたのは初めて」

このままで良かったのに

59:2019/10/03(木) 14:48:05.38ID:VdZ32x8JO

>>16
ひでぇ罠だw

5:2019/10/03(木) 12:40:06.57ID:+H3UOsGh0

すごいデコッパチだね

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