今まで釣った魚を晒していく①

今まで釣った魚を晒していく①

ワイのケータイ記録に残る最古の魚

この頃はまだ趣味と言えるほど釣りをしていたワケでなく、学生の頃の後輩から釣り行きましょう!と誘われて適当に家にあった竿を持っていっただけの釣りだ。

ちなみにこれはティラピアという淡水魚で鯛の代替魚として有名。

釣れたのは工場排水により真冬でも水温が異常に高く保たれている溜池である。
日本にもこんなんおるんやなぁ。

なんとなくで船に乗りそんなやつに釣られた魚達

左から赤いのチダイ、イサキ軍団、ゴマサバ、アイゴ(上)、ハマチ(下)、ゴマサバの上にわかりづらいがすでに捌かれたフグ。

まだ本格的に釣りが趣味になっていない。

子供の頃からたまーに船に乗って釣りに行っていたため、大人になってからもふとした時に行きたくなることがあるとこんな感じに。

仕事の合間に

鯛の稚魚。熱海港にて。

当時仕事の関係で東海地方5県を行ったり来たり。
船に乗り離島にも行くことがある、そんな頃。
現場が海と聞けば竿を車に忍ばせ、待ち時間やら早く着いた、終わった、船待ちの時に竿を出し始める。

本格的に釣りにハマるキッカケとなった魚

エリアポンドのニジマス。

スプーンやミノーなどのルアーでニジマスを釣る釣り堀をエリアポンドと呼ぶ。

会社の後輩に誘われてついて行ったのが運の尽き。
そのままどっぷりハマり毎週行くようになる。
この辺りで魚の捌き方を覚える。
恐らく1年で3桁匹を捌いたであろう・・・南無。

魚を捌く。

出張夜勤前にその地域の釣り堀へ行き釣り上げた魚をビジホで捌く図。
無事コンビニご飯と合体しサーモン丼へ。

サイズは50センチ前後。
赤身個体では無かったため、池の中で大きく育った個体だろう。ハズレである。
アタリの個体であれば捌いた時の身の色はまさにサーモン。
ちなみに、味は変わらん。

拉致

アマゴ

たまたま同窓会的なノリで中学時代の同級生と久々に会い趣味の話へ。

ルアーでニジマス釣ってる話をしたところ、

「野生のマスを釣りたくないか?」

という悪魔の囁きに唆されて渓流釣りへ参入。
しかし、これはあくまでヤツの計画の導入段階に過ぎなかった・・・

今日はここまで続きは気が向いたら。

報告する

コメント

  1. @はげまる 1番ベストはフライかなぁ。
    あと養殖物なら寄生虫の可能性が限りなく低いから刺身にするね。
    鮎とアマゴ食いなれてニジマスマズいから食わない→持ち帰らずリリース→釣る意味ねーじゃん。で行かなくなったwwww

    最後の抵抗射爆の経験ねぇなぁ。
    てか鱗剥ぐ前に〆ないんか???

    食べる時は釣り上げたらその場でナイフで〆てまう。(釣り堀によってそれできない場合は野締め)
    〆るときはエラ蓋開けて頸椎に刃物グサッとやれば魚が一瞬ビクッとなるからそれでおっけーや。

  2. ええやんええやん続きキボンヌ
    渓流とか3年くらい行ってないなあ。

  3. @岐阜のひろたそ 今日早く帰れたら続き作るかねぇ。

    渓流シンドイからなぁwww
    でもあの景色の中、川をひたすら登るのは釣れなかったとしても楽しい。

  4. @はげまる 雄汁まみれで汚く見えるが射精能力があるということは遺伝子弄ってないキレイなニジマスや。
    美味しく食べてやってくれ。

コメントするためには、 ログイン してください。

関連記事一覧