721、磨伸先生がKossetuだって!?

721、磨伸先生がKossetuだって!?

先生に対してできることは何もない。
せめてげんきになることを祈るだけだぜ。
ささやきーえいしょうーいのりーねんじろ!
磨伸先生へ届け。
Temple of cant.
そんな感じで聖地巡礼のfate・磨伸先生っぽい画像をUPするZE。

ジャンヌちゃん、俺だー結婚(仮)してくれー!
オルレアンはオリオンって発音したら通じる。

うむ、嫁王のローマは偉大だな!
このセゴビア水道橋には、コンクリートとか漆喰のたぐいは使われていないらしい。
マジでローマの超技術!

磨伸先生といえば我が子を喰らうサトゥルヌスは外せないネ!
プラド美術館前にはゴヤ先生の像もあったよ。

ばすくちほーの名物 トウガラシ入りのチョコ。
店員の おねえさんが ちょっと味見させてくれたよ、やさしー。
チョコの甘味に トウガラシのホットな辛さがマッチして とてもおいしー。
ばすくちほーは 男たちの力比べの祭りが ゆーめいなんだ。
力自慢たちが おおきな石を持ち上げるよ。
でも かあちゃんには まったく頭があがらないみたい、すっごーい!

ダヴィンチちゃん俺だーre
ダヴィンチちゃん、アンボワーズにてお昼寝中。

多分フランスで最も信頼できる自販機。
ドリンクの自販機は動いているのかも分からないよ。
しかし、フランスパンの自販機は特別なんだ。
常に音楽が流れていたり、クレカが使えそうだったり。
パンを買ったらメルシーとかお礼まで言ってくれる。
フランスの技術の粋が込められてるぜ。

サン・サルバドール大聖堂、教会で飼われている鶏。
ここの教会の逸話は磨伸先生が好きそうだし、御存じだと思います。

昔々、ある若者と両親がサンチヤゴへの巡礼をしていたそうな。
この町に宿を取ったところ、宿屋の娘が若者に一目ぼれ。
あの手この手で言い寄る娘。
しかしつれない若者に、娘の堪忍袋の緒が切れた。
若者の荷物に銀のコップをそっと入れ、娘は叫ぶ「ドロボー」と。
捕まる若者、嘆く両親、覆らない裁判。
広場で若者吊るされました。
どうにか巡礼の旅を終え、この町に戻ってきた両親。
吊るされながらまだ生きている若者を見てびっくり。
若者曰く、「無実の私を聖ドミンゴが支えてくださいました」
両親慌てて役人を探し出し、食事中の判事に謁見しました。
判事に無実を訴えましたが判事曰く、「あの若者が生きているなどありえん話。食事に出ているこのチキンの丸焼きが鳴いて踊ったら無罪にしてやる!」
すると、目の前のチキンが鳴いて踊りだしたではありませんか!
こうして息子は無事に処刑台から降ろされて、両親と故郷に帰りましたとさ。

こんな奇跡があったので、この教会では鶏が飼われています。
ニワトリサーバント、有りかなあ。

大聖堂は大きすぎて全体が撮影できない

スケッチするガウディさん。

本当にあったんだ、MEGANE!

最後に
磨伸先生、お大事に!!
菌糸類の先生、月姫リメイクとマホヨ2まだ~??

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